英語の長文記事をスラスラ読めるようになる動画セミナー(Core1900)1回体験版【Coming soon!】

✅英語のニュース記事を読めるようになって、世界から情報を取れるようになりたい!

✅英検準1級に挑戦してみたい!

✅TOEICのリーディングスコアをアップさせたい!

そんな希望を持って、英語の長文読解の勉強を始めた英語学習者が感じる「共通の悩み」があります。

あなたは次の8つの悩みのうち、いくつ当てはまりますか?
↓↓↓

1️⃣英語の長文を読んでいる時に、内容がまったく頭に入ってこないことがある。

2️⃣知っている英単語で書かれていても、文章が長いと「全体でどういう意味になるのか?」が分からない。

3️⃣「返り読み」のクセが取れない。何度も同じ文を行ったり来たりして、理解するまでにすごく時間がかかる。

4️⃣自分の馴染みのないテーマだと、読んでも内容がぼんやりしていて、読み終わった後も結局何だったっけ?という状態。

5️⃣理解したつもりでも、後で日本語訳を見たら全然違う意味で受け取ってしまっていることが多い。

6️⃣長文を読むこと自体にに慣れていないので、途中で息切れしてしまう。

7️⃣会話の時には英語を日本語にしていないけど、文章を読む時はなぜか日本語を介して読んでしまう。

8️⃣英文記事のタイトルが、文法的に理解できない。その結果、内容の予測がつかないまま本文を読んでしまい、さらに理解度が下がる。

いかがでしょうか?

あなたはいくつ当てはまりましたか?

もし3つ以上当てはまったら、この動画セミナーが役に立つ確率が高いです。

Coming soon!

 

※申し込み前に、テキストとCDをご自身でご用意ください。
(下の方にアマゾン販売リンクがあります)

書き言葉 VS 話し言葉

それまで日常会話の英語教材をメインでやってきた人にとって、英語の長文記事は、まるで違う言語のように見えてしまうことがあります。

それが、「書き言葉」「話し言葉」の違いです。

日本語でも「書き言葉」と「話し言葉」は、使われるボキャブラリーや言い回しが違いますよね。

たとえば・・・

話し言葉: 「単語はわかるんだけど、文章の意味がよくわからないことがあるんだよね。」

書き言葉: 「単語の理解はできますが、文章の意味が正確に把握できない場合があります。」

話し言葉: 「英語のニュース読むの、なかなか続けられなくてさ。」

書き言葉: 「英語のニュースを読む習慣を維持するのが難しいです。」

など。

これと同じことが、英語でも言えます。

それまで「話し言葉」を中心に練習してきた人にとっては、「書き言葉」がまるで違う言語に見えてしまう理由は、そこにあるのです。

英語の長文で使われる「書き言葉」を理解できるようになりたかったら、書き言葉を学び、理解できるようになる勉強が必要なのです。

英語の長文をスラスラ読めるようになる勉強法

英語の長文をスラスラ読めるようになるための勉強法は、

「書き言葉」で書かれた英語の長文を、「精読&音読」をする勉強法です。

精読=「書き言葉」で使われる文法&英単語を精密に読みながら、しっかり理解する。

音読=精読が終わった英文記事を、繰り返し声に出して読み上げる。この2つを組み合わせることにより、効果的な長文読解練習ができます。

精読の目的は、「書かれた内容を深く理解する力のアップ」です。英文の構造や意味まで100%理解を目指して、深めていきます。

音読の目的は、「書き言葉の独特のリズムを身体に刻み、英語を英語の語順のまま理解する力を養う」ことです。

この2つが組み合わさって、相乗効果を発揮するのです。

精読だけだと、その時には理解したつもりになった文法や英単語を、1週間後には忘れてしまいます。

音読だけだと、英文の構造がよく分からないまま「お経を唱える」ような感じになってしまいます。

どちらが欠けても、英文がスラスラ読めるようにはなりません。

両方が組み合わさった時に、初めて効果が出ると覚えておいてください。

英語の長文には、独特のリズムや特徴があります。

そのリズムや特徴は、ふだんの英会話とは違うものです。

精読&音読を続けるうちに、長文に対する苦手意識が薄らいでいくのを感じるでしょう。

書き言葉独特のリズムやルールが、身体で理解できるようになります。

最初に買うべきテキスト

もしあなたが、これから英語の長文読解にトライしたいなら、このテキストがオススメです。

↓↓↓

※クリックすると、アマゾン販売ページに行けます。

「速読速聴英単語Core1900 Ver.5」

このテキストが「精読&音読」に向いている理由が3つあります。

1️⃣ 各ユニットの英文が長すぎない

Core1900では、「学習者向けではない、生の英字新聞記事」の一部を切り取って、初心者が読んでもムリのない長さにまとめれています。見た目で圧倒されない長さの英文なので、最初の一歩の教材として最適です。

2️⃣ ネイティブの読み上げ音声が付いている

音読をするためには、お手本の音声が必要です。このテキストには、すべての記事をネイティブが読み上げた音声が付いているので、音読教材として最適です。

書き言葉で書かれた英文でも、しっかり音声がついている教材は貴重です。

3️⃣ 記事の内容が面白い

英語の長文を読むためには、内容が面白い方が頭に入ってきやすいです。

Core1900に入っている英文記事のテーマは、

⭐️日本の若者、留学先として米国やヨーロッパを避ける

⭐️PTAがFacebookと協力してインターネットの安全性を向上

⭐️男性をハグする男性

⭐️おかしな法律事情

⭐️日本人、企業のリーダーに対し深い不信感

⭐️霊長類の父親が子育てに関わると、寿命が延びる

など、面白いトピックが多く入っています。

長文を読むことの面白さに気付くでしょう。

一人での勉強は大変

とはいえ、一人で分からない部分を調べて、精読するのはけっこう大変です。

精読だけに時間を取られてしまって、音読する時間やエネルギーがなくなってしまうこともあります。

そこで今回、Core1900を使った動画セミナーを作りました。

それが、「英語の長文をスラスラ読めるようになる動画セミナー」です。

Coming soon!

 

※申し込み前に、テキストとCDをご自身でご用意ください。
(下の方にアマゾン販売リンクがあります)

この動画セミナーでは、

💡精読をする時に必要な、英単語や文法を調べる作業

💡音読する時に必要な、「正しい発音」を調べる作業

この2つをあなたが自分でやらなくて良いように、僕が先回りしてレクチャーします。

あなたがやるべきことは、ただ動画セミナーを見ながら、英文を声に出すだけです。

「英語の長文の初心者がつまずきやすいポイント」を先回りして、分かりやすくお伝えします。

精読に必要な2つの要素をカバー

精読に必要な要素は、2つあります。

1️⃣ 英単語の意味を「日本語訳」で覚えるのではなく、「英単語が持つイメージ」で覚える

2️⃣ 文法をルールで覚えるのではなく、「ネイティブのイメージ」で覚える

この2つができると、本当の意味で英語の長文が理解できるようになります。

1️⃣ 英単語が持つイメージを覚えることで、同じ英単語が違う英文に出てきた時にも、「この文脈では、きっとこういう意味になるだろう」ということが予測できるようになります。

2️⃣ 文法をネイティブのイメージで覚えることで、「なぜ、この並び順でこういう意味になるのか」がハッキリ理解できるようになります。

この2つを丁寧に動画セミナーの中でレクチャーします。

あなたが英語の長文初心者でも、この動画セミナーを見れば、きっと英語の長文に対するアレルギーが減るでしょう。

Coming soon!

 

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記事のタイトルの独特のルールをレクチャー

まず、この英文記事タイトルを見てください。
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Japan to abolish treaty.

どういう意味か分かるでしょうか?

ちなみに、英単語の意味は、

abolish = 廃止する

treaty = 条約

です。

なんとなく全体の意味は推測できるとは思います。

でも、すごく短い気がしませんか?

実際に文法的に正しい英文では、

The Japanese government will abolish the treaty.

(日本政府は、その条約を廃止する予定)

になります。

先ほどのタイトルは、だいぶ短くはしょられていますよね?

英文記事のタイトルには、独特のルールがあります。

このルールが分からないと、英語の記事タイトルは読めません。

記事のタイトルが読めなければ、内容がまったく予測できないまま、1文目から読み始めなければならなくなります。

この、英文記事のタイトルの独特のルールも、動画セミナーの中で詳しくお伝えします。

Coming soon!

 

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1回体験版セミナー

今回、Core1900のテキストの中の1ユニットを使って、1回体験版のセミナーを作りました。

体験版の受講料は、2,200円(税込み)です。

上記のメニューをフルに詰め込んだ内容になります。

この体験版を受けるだけでも、英語の長文が読めるようになるトレーニング法がよく分かります。

今後あなたが独学でCore1900を進めるつもりだったとしても、この体験版を受けておくことで、その後の具体的な勉強方法がクリアになるでしょう。

Coming soon!

 

※申し込み前に、テキストとCDをご自身でご用意ください。
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3ヶ月コースも検討中

これは新しい動画セミナーなので、とりあえず1回体験版を作りました。

今回の体験版セミナーを受けてくれた方々に、アンケートをお願いする予定です。

「このまま次のユニットも受け続けたい!」という人の数が多ければ、週1ユニットずつ進む、トータル3ヶ月の定期コースも作る予定です。

もし3ヶ月コースにご興味があれば、体験版を受講後にアンケートにお答えください。

Core1900のテキストをご用意ください

この動画セミナーは、あなたがCore1900のテキストを持っている前提で進めていきます。

必ず、事前にテキストをご用意の上、この動画セミナーをご受講ください。

↓↓↓

※クリックすると、アマゾン販売ページに行けます。

「速読速聴英単語Core1900 Ver.5」

講師紹介

僕は28才の時に、ゼロから英語学習を初めました。僕の最終学歴は高卒です。しかも、英語と全然関係ない商業科卒です。

英語学習を初めて最初の1年間は、週1回の英会話レッスンに加えて、週3回の外国人バー通いをして、とにかく英会話しまくりました。

でも、そんな生活を1年続けても、全然上達実感はありませんでした・・・
29才になった時、ついにモチベーションが落ちて英語学習をあきらめかけました。

しかしその後、イメージ英文法&音読トレーニングに出会いました。

そして、中学英語のテキストでしばらく基礎を固めた後に、Core1900のテキストを音読したのです。おかげで、31才の時に英検準1級に合格することができました。

その後は大手英会話スクールの講師に転職し、大人を専門に8年間教えました。
教えながらも自分の勉強は続けて、TOEIC自己ベストは970点、英検1級も合格しています。

 

その後40才で独立して、大人専門の英語スクール「やり直し英語達成道場」を立ち上げました。

今年で8年目です。これまでに教えた生徒数は約800名。
Core1900を使って音読したことで、僕は英語を英語の語順のまま理解する力がつきました。英語で書かれた記事や、ネイティブ向けの本を読んで、その内容を実生活に活かすことができるようになりました。

僕と一緒に、Core1900で新しい英語人生のスタートを切ってみませんか?

Coming soon!

 

※申し込み前に、テキストとCDをご自身でご用意ください。
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それでは、動画セミナーの中でお会いしましょう!

 

 

 

 

師範代Shinya