
登録者2万5,000人の「やり直し英語達成道場YouTubeチャンネル」の運営と、英語講師として18年間で1,000人以上の英語学習者の方々とお話しする中で、こんなお悩みの声が多いです。
多いお悩みの声
✅ 英語を話そうとする時、「これ文法的に合ってる?」と考えてばかりで、結局何も言えずに終わる。
✅「文法なんて気にせず話せ」というアドバイスを信じてみたけど、結局デタラメな英語しか出てこない。
✅ 文法書を読んでいるときは「分かった気」になるけど、会話では一切使えない。
✅ 英語を話すときに、日本語を一字一句、英語に変換しようとして、結局失敗する。
✅ 毎回同じような言い回ししか使えず、自分の英語が成長している感じがしない。
✅ 「なんとなく通じた」で終わってしまい、自信がつかない。
もし、あなたが一つでも当てはまるなら、それはあなたの努力不足やセンスの問題ではありません。ただ、「英語の見え方」がズレているだけです。


実は、多くの人が最初に大きな勘違いをしています。それは、
「正しい文法ルールを覚えれば、英語は話せる」
という前提です。
(もちろん、ルール暗記で話せるようになる人も、ごく少数います。もしあなたがすでに英語をスラスラ話せているなら、この先を読み進める必要はありません。今すぐこのページを閉じてください)
でも、実はアメリカ人やイギリス人などの英語ネイティブは、文法を「ルール」で暗記しているのではありません。もっとシンプルな
「ある見え方」
で捉えています。だからこそ、話す時に迷わず、止まらず、自然に言葉が出てくるのです。
では、その「見え方」とは何なのか?
それを知ったら、きっとあなたの中にある、
これまで習った英語の常識が、ガラガラと音を立てて崩れていくのを感じるでしょう。
(※注:効果には個人差があります)

「ネイティブ視点イメージ」で英語を捉えることで、「へぇ〜そうなんだ!」という新しい発見の連続になり、英語が面白く感じられるようになってきます。
【第1章】
文法が英会話で使えない本当の理由
👉 学校で習った「正解の文法を選ぶ」という前提のズレ
【第2章】
Please は丁寧だと思っていませんか?
👉 Please をつけたのに、なぜか感じが悪くなる理由
【第3章】
命令形は失礼だと思っていませんか?
👉 最初に「You」を言わないことで、丁寧になるのはなぜ?
【第4章】
a と the、なんとなく使っていませんか?
👉 言い忘れた瞬間、ネイティブはこんなに混乱する
【第5章】
「未来形」は本当に未来なのか?
👉 will に隠れている「話し手の気持ち」
【第6章】
バラバラだった文法がつながる瞬間
👉 一つ分かると、他も見え始める理由
【第7章】
「分かる」から「見える」へ
👉 文法は「覚えるもの」ではなく「見えるようになるもの」
このセミナー受講者の声
(※個⼈の感想で成果を保証するものではありません。)
ちょこさん
今まで聞いたことがない内容だった。英語はこう言うものだと覚えるしかなかったけど、どこか腑に落ちないところもあったので、なるほどと思う内容がたくさんありました。
Seijiさん
学校で習うアプローチとは全く異なり、実践的な会話の中で活きる文法を学習できるセミナーだと思いました。日本人は全ての文法の意味・用法を暗記しがちですが、ネイティブは1つのコアイメージで捉えていることがわかり、大変勉強になりました。 今まで、文法に苦手意識を持っていました(暗記が苦手)が、イメージ英文法での学習法に慣れてくれば、少し苦手意識が解消されるのではとポジティブな気持ちになることができました。 ありがとうございました。
Akikoさん
今まで体系的に覚えてきた英文法は本来のネイティブの見方でインストールしていくことが大事である、ことに共感しました。
たるとさん
学校で習う英文法は大事ですが、会話をするためには、言葉としてのイメージがあり、それが会話を作り出すことがよくわかりました。 話す機会とともに大切だとわかりました。
sakotcjさん
どちらかというと英文読解よりもネイティブとのスムーズな会話と意思疎通話のためには知っておくべき素晴らしい内容だと思いました。
「英語の見え方」が変わらない限り、単語や文法ルールを覚えても使えない
日本人とネイティブでは、見ている視点が違います。
この「視点のズレ」を解消しない限り、いくら文法ルールを覚えても、単語を覚えても、いくらリスニングをしても、上達を感じにくくなります。
「ネイティブの視点」で英語を見れない限り、英語を聞いて一発で理解したり、英語が自分の口からスラスラ出てくる日は、なかなかやって来ないのです。
英語を話すときに、「この文法で合ってるかな」と考えなくても、言いたいことがそのまま形になって出てくる状態。

毎回同じ表現を繰り返すのではなく、少しずつでも「自分の言葉で話せている」と感じられる変化。
「なんとなく通じた」で終わるのではなく、相手の反応を見ながら、やり取りが自然に続いていく感覚。
英会話の後に、「もっとちゃんと話せたはず」と後悔するのではなく、「今日はちゃんと伝わった」という実感が残る状態。
ネイティブの英語を聞いたときに、単語を拾って推測するのではなく、そのまま意味として理解できる感覚。
ネイティブの視点で英語が見えるようになると、文法ミスでさえも、ネイティブっぽくなります。そのため、カンペキな英語が話せなくても、ネイティブから見て「自然な英語」に聞こえるのです。
そして何より、英語を話すことに対して、必要以上に身構えなくなること。これが、一番大きな変化です。
これらが、英語が「暗記」ではなく「見える」ようになった世界です。
このセミナーでは、18年以上の指導経験と、僕自身の英検1級・TOEIC900点超えのプロセスで見つけ出した「イメージ英文法の核心」をすべてお伝えします。
僕は以前、文法が大嫌いでした。
学生時代から暗記する勉強が苦手だったので、最終学歴も高卒(商業科)です。
28歳の時にやり直し英語をゼロから始めたものの、どれだけフレーズを暗記してもアドリブで話せず、挫折を繰り返してきました。
でも、ある時「ネイティブの視点」の力に気づき、世界が一変しました。
その後は、初対面のネイティブから「自然な英語を話しますね。英語圏に住んでいたことがあるんですか?」と聞かれることが増え、33歳でTOEIC900点超え、34歳で英検1級に合格しました。
もしあなたが、以前の僕と同じように悩んでいるなら、
「英語って、こんなにシンプルで楽しいものだったんだ!」
という衝撃を届けたい。そんな想いでこのセミナーを作りました。
セミナーでお会いできるのを楽しみにしています。
P.S.
今のままの「暗記学習」をあと1年続けて、英語が話せるようになる自信はありますか?
もし答えが「No」なら、この無料セミナーが、あなたの人生の転換点になるはずです。
今すぐご受講ください。
