【イメージ刷り込み式英語鍛錬14日間動画セミナー】

①英会話レッスンを長くやっているけど、ブロークン英語から抜け出せず、なかなか上達を感じられない・・・

②英文法や英単語を勉強しても、すぐ忘れてしまう・・・

③TOEICなどの資格試験ではそれなりの点数が取れるけど、いざ英会話!となると、全然英語が口から出て来ない・・・

もしあなたにそんな経験があるなら、今回ご紹介する「イメージ刷り込み式 英語鍛錬」を試す価値があるかもしれません。

上記3つの悩みは別々のジャンルに見えますが、実は共通点があります。

すべて「ある大事なステップ」が抜けているのが原因なのです。

それは、「知識を技術に変えるステップ」です。

英会話は、スポーツと同じジャンルです。

スポーツは、この3ステップを繰り返すことで上達します。

↓↓↓

①知識を入れる(やり方を説明されて、頭で分かった状態)

②知識を技術に変える(「分かる」を「できる」に変える=反復練習&筋トレ)

③技術を試す(対人の試合)

この3つのステップを繰り返すことで、スポーツは上達していきます。

そして、一流のアスリートは、この3ステップの中でも特に、②の技術を磨くことに、多くの時間と労力を投資します。

一流のコーチをつけて、技術の習得に励むのです。

英会話の上達ステップも、スポーツと同じです。

①知識を入れる(文法書&英単語帳)

②知識を技術に変える(声出し練習)

③技術を試す(対人の英会話)

この3つのステップを繰り返すことで、英会話は上達していきます。

この中でも特に②の技術を磨くことが、上達度合を大きく左右します。

でも、日本の学校では、①の知識ばかりを学校で詰め込みます。

そして大人になったら英会話スクールに通って、③の試合だけを繰り返すのです。

ステップ②の技術を練習する場は、ほとんどありません。

 

英会話が上達しない理由

もう見えてきましたね。

冒頭でご紹介した3つの悩みには、共通点があります。

①英会話レッスンを繰り返しても、なかなか上達を感じられない理由。

それは、「試合だけ」をやっているからです。

知識を入れたり、知識を技術に変える練習が抜けているから、同じ場所をグルグル回ってしまうのです。

②英文法や英単語を勉強しても、すぐ忘れてしまう理由は、

「知識を詰め込んで終わり」にしているからです。

頭で覚えたことを、無意識に身体が動く技術にまで高めることができれば、時間がたってもそう簡単には忘れません。

③TOEICなどの資格試験ではそれなりの点数が取れるけど、いざ英会話!となると、全然英語が口から出て来ない。

その理由は、実際に身体を使った練習が足りていないからです。

TOEICの点数が高い人は、自分の中にある膨大な知識をほんの一部でも技術に変えることができたら、英語が口からスラスラ出てくる実感を味わえるでしょう。

 

知識を技術に変える方法2種類

英語の知識を技術に変える方法は、大きく分けて2種類あります。

①音読トレーニング

②瞬間英作文トレーニング

どちらも声を出すという点では同じですが、目的と使用テキストの種類が違います。

 

①音読トレーニング

音読トレーニングは、自分の英語力の上限を伸ばすための声出し練習です。

・知っている英単語の数を増やす

・聞き取れる英語のレベルを上げる

・聞いて読んで理解できる文法のレベルを上げる

・自分の発音スキルを上げる

などです。

この目的のために、テキストはちょっと背伸びした英文を使います。

・自分が知らない英単語

・自分が知らない文法

・自分ができない発音

これらが少しずつ含まれた、英文が音読トレーニングにはベストです。

また、英文の長さは読み上げ時間30秒~1分30秒程度の、ある程度まとまりのある、ストーリーがつながっている台本がオススメです。

そして、必ず「ネイティブの読み上げ音声データ」が付いているものを使います。

できるだけお手本音声に自分の発音を近づけるように、マネしながら何度も声を出します。

これが、音読トレーニングです。

 

②瞬間英作文トレーニング

瞬間英作文トレーニングは、自分が「すでに持っている英語力」を、会話でフル活用するための声出し練習です。

・知っている英単語を使って話す

・知っている文法を使って話す

上限を伸ばすのではなく、すでにある力を引き出す練習が、瞬間英作文トレーニングです。

この目的のために、テキストは「自分が知らない英単語が入っていない例文」が収録されているものを使います。

英文だけ見たら、「こんなの知ってるよ!」と叫びたくなるぐらいカンタンな文章です。

ただし、英文の使い方が違います。

瞬間英作文トレーニングでは、先に日本語文を見ます。

日本語文を見て、瞬間的に英語に変えてしゃべるのです。

英文を読めばすぐ分かるような簡単な文章も、日本語を見て英文に変換しようとすると、けっこう苦戦します。

そして、答えの英文を見て愕然とします。

「こんなカンタンな英文でさえ、口から出て来ないのか・・・」

と、最初はヘコむことが多いでしょう。

でも、瞬間英作文を繰り返すうちに、だんだん自分の英語力を引き出して話せる感覚を、味わうことができるようになります。

口からポンポン英語が飛び出すのは、快感です!

慣れると、自分の頭の中で考えたことをぶつぶつ英語にして、正しい文章でひとり言が言えるようになります。

以上、音読&瞬間英作文トレーニングが、知識を技術に変える練習法です。

正しいフォームを何度も繰り返し身体に刷り込んで、無意識レベルでサッと口が動くようにするのです。

この「刷り込み作業」はシンプルですが、スゴい効果があります。

 

知識(文法&英単語)をラクに覚える方法

英会話が上達する3つのステップ、

①知識を入れる(文法&英単語)

②知識を技術に変える(音読&瞬間英作文トレーニング)

③技術を試す(英会話)

のうち、実はステップ①の知識のインストールも、苦手な人は多いです。

特に、学生時代に文法や英単語の勉強が苦手だった人は、また学生時代と同じことをするのがツラくて、挫折してしまうことがあります。

もしあなたが、学生時代の文法の授業や英単語の勉強が楽しく感じられなかったなら、大人になった今は別の方法を試した方がいいかもしれません。

それが、「イメージ英文法(英単語)」です。

イメージ英文法とは、従来式の「文法ルールの丸暗記」ではありません。

「ネイティブが会話する時に、どんなイメージでこの英文法を使っているのか?」

を覚える方式です。

ネイティブは、難しい文法ルールや用語を覚えて使っているわけではありません。

もっとシンプルに、頭に中に1つのイメージを描きながら、文章を組み立てているのです。

ネイティブの頭の中のイメージを知ることができれば、僕たち日本人も同じ感覚で文法や英単語を使いこなすことができるようになります。

その結果、文法や英単語を学ぶ時間をグッと減らして、しかも楽しく学ぶことができるようになります。

ネイティブのイメージで文法を学び、そのイメージを忘れないうちに、すぐに声出しトレーイングで刷り込んで技術に変えていく。

それが、英会話を最も効率よく学ぶ方法なのです。

ネイティブが英語を話している時のイメージを知る

イメージ英文法は、

「ネイティブが英語を話しているときに、頭の中にどんなイメージを描いているのか?」

を視覚化して覚える学習法です。

イメージ英文法は、ルールの暗記とは違うアプローチ法なので、学校の文法授業が苦手だった人に向いている確率が高いです。

たとえば、日本語にない文法の代表格で、「冠詞 (a, the)」というものがあります。

冠詞のルール解説を見ると、

・a = 数えられる名詞が1つの時、名詞の前に付く。母音の前では an に変化する。(例:an apple など)

・the = 数えられる名詞、数えられない名詞のどちらにも付く。1つでも、2つ以上でも付く。日本語で「その」に相当する意味。

といった感じです。

確かに、このルール解説は正しいのですが、この解説を読んだだけで、「なるほど!」と納得して、翌日から英会話で使いこなせる人はいません。

特に得たいの知れないのは、the です。

日本語を話していて「その」を付ける頻度は、そんなに多くありません。

でも、英語の the は、ものすごく頻繁に登場します。

全部「その」で訳していたら、文章が「その」だらけになってしまいます。

さらに、数えられる名詞と数えられない名詞の両方について、数も関係ないとなると、なおさら使いどころがつかめません。

そのため、the はたくさんの「用法」を出して解説されることが多いです。

①一度話題に出た名詞を、2回目以降言うときには、the が付く。

②唯一のもの(月、太陽など)を言うときには、the が付く。

③目の前に見えるものを言うときには、the が付く。

④公共の乗り物(バス、電車、飛行機など)の前には、the が付く。

などなど・・・

ただし、確かに間違いないのですが、覚えるのはかなり大変です。

しかも、この「用法の丸暗記」には、必ず「例外」がついて回ります。

たとえば、

①初めて話題に出る名詞でも、中には最初から the が付くこともある。

②月や太陽の前には、the が付くが、星の場合は a が付くことが多い。(星にも the が付くことはある)

③目の前に見えるものを言うときにも、選択肢が2つ以上ある時には a になる。

④公共の乗り物でも、タクシーには通常 a が付く。

などなど・・・

こうなってくるともう、覚えるのが大変です!

ネイティブのイメージ

でも、ネイティブはこんな複雑なルールを覚えて使っているわけではありません。

ネイティブが the を使う時のイメージはたった1つです。

the = 自分と相手が、お互いにどれか分かっている時に付ける

です。

そして、

a = 他にもある中の1つ

です。

先ほどのルールや用法はすべて、この根っこのイメージから派生した枝葉に過ぎないのです。

①一度話題に出た名詞を、2回目以降言うときには、the が付く。

一度話題に出した人やモノなら、自分と相手が、お互いにどれか分かっているので、the を付けます。

②唯一のもの(月、太陽など)を言うときには、the が付く。

月や太陽は世界に1つしかありません。自分と相手が、お互いにどれか分かっているので、the を付けます。

でも、星は空を見上げるとたくさんあります。だから、1つだったら a を付けます。

でも、その中でもひときわ大きく輝く星が1つ目立っていたら、the を付けます。

③目の前に見えるものを言うときには、the が付く。

目の前にあるものは、自分も相手も指させるので、the を付けます。

ただし、目の前にイスがたくさんあって、その中の1つと言いたい時には、a を付けます。

④公共の乗り物(バス、電車、飛行機など)の前には、the が付く。

バスや電車、飛行機にはあって、タクシーにはないものがあります。

何だと思いますか?






そうです!「時刻表」ですね。

時刻表で動いている乗り物は、「○時○分発の○○便」というように、自分と相手がお互いに分かるので、the が付きます。

でも、タクシーには時刻表はありません。同じタイミングでたくさんの選択肢があるので、他にもある中の1つを表す a が付きます。

でも、もし台風などで電車がストップして、みんなタクシーを利用したせいで駅前にタクシーが一台もない状況だったら、どうでしょうか?

そんな時に、目の前に1台のタクシーがやってきたら・・・

Let’s take ( a / the) taxi!

a と the、どちらだと思いますか?

そうです!

the ですね!

・the = 自分と相手が、お互いにどれか分かっている時に付ける

・a = 他にもある中の1つ

この2つだけ覚えておけば、冠詞の勉強はもう大丈夫です。

後は、音読や瞬間英作文の例文に a や the が出てくるたびに、

「お互いにどれか分かっているんだな。」

「他にもある中の1つなんだな。」

と思いながら声出しを続ければ良いのです。

そしたら、自分が英語を話すときにも自然に a と the を使い分けられるようになります。

これが、イメージ英文法のパワーです。

イメージ英文法は、英文法や英単語の知識を、ラクにインストールできます。

僕の感覚では、細かい用法を覚えるのに比べてかなりの時間短縮になると思います。

(※ただし、もしあなたが学生時代に英語の授業が得意で、用法やルールなどの知識が頭の中に残っている場合は、その知識を掘り起こした方が手っ取り早い場合もあります)

とはいえ、イメージ英文法も万能というわけではありません。

短い時間で理解したことは、短い時間で忘れやすいです。

その時には、「あー!そういうことだったのか!」と分かって感動しても、2週間~1ヶ月ぐらいしたら、「あれ?これってどんなイメージだっけ?こないだ勉強したのに~!」と思い出せなくなることもあります。

イメージ英文法も従来式の英文法学習法でも、知識をインストールすることに変わりはありません。

知識は、何度も繰り返さないと忘れてしまいます。

そこで役立つのが、音読や瞬間英作文トレーニングです。

知識を反復練習で刷り込んで、技術に変えていくのです。

技術にまで高められたことは、そう簡単には忘れません。

さらに、その技術を英会話の中で使うことができたら、もっと記憶に定着します。

①知識を入れる

②知識を技術に変える

③技術を対人で試す

この①~③のサイクルを繰り返すことが、英会話の上達に最も有効な方法です。

ただし、③に関しては、内容をコントロールしづらいです。

「新しい英単語を覚えたから、外国人の先生がこの英単語を使った文章を自分に投げかけてくれないかなぁ~」

なんて思っても、そんなにうまくはいきません。

だからこそ、普段は①と②にフォーカスする必要があります。

オススメの手順

イメージ英文法でインストールした知識を、忘れないうちに技術に変えていくためには、次の手順がオススメです。

①音読や瞬間英作文トレーニングの例文をじっくり見ながら、

「この英文は、なぜこの並び順でこの意味になるんだろう?」

「この英単語は、どういうニュアンスなんだろう?」

といった疑問が浮かぶ場所をチェックします。

②その場所を、イメージ英文法の本を使ってピンポイントで調べます。

③調べてイメージが分かったら、忘れないうちに音読&瞬間英作文トレーニング用のテキストにメモします。

④次から声出しする時には、イメージを頭の中に描きながら、英文を声に出していきます。

 

以上4つの手順で進むのがオススメです。

つまり、先にイメージ英文法の知識を全てインストールしようとするのではなく、とりあえず今、音読や瞬間英作文トレーニングで出てくる英文の中だけに範囲を狭めるのです。

そして、1週間ほど反復練習します。

そうすれば、知識が何度も刷り込まれて、技術に変わります。

イメージ刷り込み式英語鍛錬

ここまで解説してきたこの一連の流れを、僕は「イメージ刷り込み式英語鍛錬」と名付けました。

①ネイティブのイメージで英文法の知識をインストールする

②音読と瞬間英作文トレーニングで①の知識を身体に刷り込んで、技術に変える

これを繰り返すことで、自分の中に英語力が積み上がっていきます。

日々の鍛錬で積み上げたものは、揺るぎない力として、自分の中に残り続けます。

イメージ刷り込み式英語鍛錬14日間動画セミナー

この一連の流れを、実際に体感していただける動画セミナーを作りました。

①イメージ英文法を動画で解説

②音読と瞬間英作文トレーニングのやり方を動画で解説

③毎日のトレーニングメニューも細かく動画で解説

というように、すべての手順を動画でまとめてあります。

あなたがやるべきことは、僕から毎日届くメールを開いて、動画のリンクをクリックして見るだけです。

もちろん、動画の中では声だし練習もありますので、僕の指示に従って一緒に声を出してみてください。

事前準備は必要なし

テキストはオリジナルのものを使いますので、何もご用意いただく必要はありません。

今すぐ始めることができます。

イメージ英文法の解説は、テキストの中で使われている英文の中で「これは覚えておいた方が良い」というものを厳選して、詳しく解説しています。

この動画セミナーを受けることで、14日間のうちに、英語の聞こえ方が変わり、英語が口からポンポン出てくる快感を味わうことができます。

「これを続けていけば、英語力が積み上がっていくのか!なるほど!」

と実感できるようにしてあります。

受講料は1,980円(税込)です。飲み会を1回をガマンしても十分お釣りが来る金額と思えば、安い投資だとは思いませんか?

もしあなたが、これまでにイメージ刷り込み式英語鍛錬を試したことがなければ、今すぐこの新しい動画セミナーをお試しください。

↓↓↓

あなたの英語レベルは不問です

この動画セミナーは、あなたの今の英語レベルに関係なくご受講できます。

この動画セミナーの目的は、「効果的な英語トレーニングのやり方を体感していただく」ことです。

英語テキストのレベルは初中級者向けにしてありますが、もしあなたが中上級者でも、「学び方の手順を知る」という点では、役立つと思います。

また、もしあなたが従来式の英文法学習で中上級レベルになった場合は、この動画コースの「イメージ英文法の解説パート」は、新しい発見があると思います。

あなたがまったくの初心者の場合でも、丁寧な解説がありますので、安心してご受講いただけます。

ご参加お待ちしています。

このコースの受講者の声

Tomokoさん

 

シンヤ先生、まずはこのセミナーを作って頂きありがとうございました。  

音読に関しては既にセミナーを受講させて頂いているので、ある程度はわかっていましたが、今回更にこういうふうに進めて行けばより良いのだ!と言う事がわかりました。(シャドーイングやコンプリシャドーのやり方など)  

瞬間英作文に関しては、まるで先生とマンツーマンの授業を受けている様で、とても楽しく進める事が出来ました。

瞬間英作文は、私は大がつくほど苦手!とにかく文法や文型がまるでちんぷんかんぷんと言っていい程ですが、このセミナーで文型ってこう言う事なんだ!とかイメージ英文法は、シンヤ先生の説明がわかりやすく、スッーと頭に入ってくる感じでした。

セミナーの最後のテストは、パーフェクト💯でした!

文型やイメージ英文法を頭の隅に思い浮かべながら、答える事が出来ました!瞬間英作文に対しての嫌だとか苦手とかのイメージが薄れました。

ありがとうございます😊  

このまま、瞬間英作文のセミナーを続けて受けたい気持ちですが、音読第3期の途中で止めて頂き、このセミナーを受けたので、迷っている次第です🤣  

もし英語に苦手意識がある方なら、まずはこのセミナーを受けてみるのが、ベストだと思います!

Yukikoさん

 

英語をこれから始めようとする人から、数年やっている私のようなものまで、とても手応えのある内容でした。

かげちゃんさん

 

もの凄く丁寧な解説で先生が学習者に寄り添ってくれる感じが良いと思う。

特にイメージ英文法がためになった。英語学習の2大勉強法の瞬間英作文と音読の2種類が共に学べるのがおいしい!

NOBUさん

やり直し英語をはじめて3年以上になりますが取り損なっている知識、定着していない知識があると認識しました。

初級レベルのことならわかっていると思っても性格が緻密でないのでたくさん抜けているところがあるんだなと思います。

ビデオを聴きながらもつい他のことを考えてしまうので何度でも再生できるのはありがたいです。出来るだけ丁寧に進めていきたいと思います。

よろしくお願いします。

Keroさん

 

内容については非常に良く出来ていると感じました。

内容が充実しているのに対して、価格が良心的だと思います。

Vimeoの概要欄のリンクがiPhoneでもiPadでも反応せず、コピーして他のメモに貼りつけたりして使うのが、ちょっと手間ががかかるのが難点でしたが、動画セミナーの内容はとても良かったです。

Quizletのデータもとても使いやすかったです。

ただ、瞬間英作文の週のメールにリンクが貼っていない日があって、前のメールから探すのがちょっと手間だったので、できればunit 1から5まで全部のリンクがそれぞれの対応する回のメールにも貼ってあるととすごく楽で有難いと思います。

⇒対応しました。貴重なフィードバックをありがとうございます。

Quizletのアプリはとても使いやすく、保存して、例えば名前の部分を自分の名前に変えたりcanをcouldにしたりと、表現を自分流にカスタマイズできるのがとても気に入りました。

あと、セミナーの各動画を開けばすぐ、至れり尽くせりの解説や動画のガイドに沿って一緒に声出しも出来て、すごく使いやすくてよかったです。

内容は難しいものではないので、負荷はあまり高くなくてトレーニング方法を習得するにはかえってよかったと思いました。

文法などの解説もわかりやすかったし、知っている内容ももう一度再確認できてよかったと思います。

全体的にかゆいところに手が届く親切な動画セミナーだと感じました。

ハルさん

毎日の学習量がちょうど良く、無理なく続けられました。

また、真也先生の優しい語り口と文法のわかりやすい説明が大変良かったです。

さらに、どのように練習をしていけばよいのかを具体的に体験できたことと、家計に負担にならない金額で体験できたことにも満足しました。

とみさん

 

とてもわかりやすく教えて頂き、これからの道筋がわかりました。

みやさん

 

イメージ英文法が本当によく理解できました。

最終テストでは、100%listeningが聞き取れました。

 

以上、このコースの受講生の声でした。

次はあなたの番です!