英語は、「学歴、年齢、経験」を問わず、いつからでも身につけられる。そして、その可能性はすべての人にある。

英会話の質問力&リアクション力アップセミナー

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・英会話をしていて、その場でパッと相手への質問が思い浮かばない・・・
 
 
・相手の言ったことに対して、自然なリアクションをしたいけど、英語で何て言っていいのか分からない・・・
 
 
・いつも英会話しながら、ついつい、「うん」「はい」「へ~」みたいに、日本語のリアクション用語が口から出てしまう・・・
そんな経験をしたことがありませんか?
 
 
もしあなたが英語でとっさに質問したり、リアクションしたりするのが苦手だったら、このZoomセミナーで新しいスキルを身に付けることができます。
 

開催日:10月24日(日)

時間:10:30〜12:30(2時間:途中休憩あり)

場所:オンライン(Zoom)

参加費:3,300円

※申し込み締め切り:10月22日(金)21時まで

 

英会話レッスンでは学べない「リアクション英語」

 
英会話では、自己紹介用の台本を暗記しておくことによって、スムーズに英語が口から出るようになります。
 
 
スムーズな自己紹介ができるようになると、だんだん心に余裕が出てきます。
 
 
余裕が出てくると、こんどは相手の話を聞いているときの「自分のリアクション」が気になるようになります。
 
 
日本語っぽく「へぇ~」とか「ほぅ!」などとリアクションしてしまって、英語っぽくない会話になってしまうのです。
 
 
でも、だからといって、急にネイティブっぽく、
 
 
ア~ハ~!
 
ン~フ~!
 
 
みたいに言うのはちょっと気恥ずかしかったり。
 
 
また、相手に共感したい時や驚いた時に、どんなあいずちを入れればいいのか?そもそも分からなかったり。
 
実は英会話レッスンを繰り返しても、この「あいずち=リアクション英語」はなかなか上達させることができません。
 
 
 

「リアクション英語」は直してもらえない

 
英会話の先生はレッスン中に、僕ら日本人の「リアクション」までは直してくれません。(ごくまれに直す先生もいるかもしれませんが)
 
 
先生がレッスン中に直してくれるのは、文法や英単語のミスなどです。
 
 
「この言い方で伝わらないから、この言い回しが良いですよ」
 
 
とか、
 
 
「ここでは、この英単語を使うといいですよ。」
 
 
といった情報は、先生から教えてもらえることが多いです。
 
 
でも、リアクション英語までは直してもらえません。
 
 
 
たとえば、先生が話している間に、こちらが
 
 
「うん、うん」
 
「はい」
 
「へ~」
 
 
などと日本語っぽいリアクションをした場合、先生が途中で話を止めて、
 
 
「そこは、ア~ハ~と言った方が良いですよ」
 
 
「ここはワオッ!って言ってね」
 
 
などと言ってくることは、ほとんどありません。
 
 
なぜなら、そこまで直していたら、会話がスムーズに流れていかないからです。
 
 
ただでさえ文法や英単語を直すので手一杯なのに、リアクションまでは直していられません。
 
 
リアクション英語は優先順位が低いので、先生もあまり直さないのが普通です。
 
 
その結果、リアクション英語はなかなか上達しないのです。
 
 

できなくても困らないけど、できたらカッコいい!

 
リアクション英語は、別にできなくてもコミュニケーションに困ることはありません。
 
 
でも、できればカッコいいです。
 
 
ネイティブっぽいリアクション英語ができるようになると、あなたの英会話が、一段とこなれた雰囲気になります。
 
 
「本場の英語」っぽく聞こえるようになるのです。
 
 
よく、海外在住経験の長い人が英会話をすると、現地人ぽく聞こえることがあります。
 
 
それはこのリアクション英語が大きな役割を果たしていることが多いです。
 
 
相手が話している時の自分のリアクションが上達すれば、自分の英会話に「こなれた雰囲気」を演出することができます。
 
 

リアクション英語は練習で伸ばせる

 
リアクション英語のスキルは、練習で伸ばすことができます。
 
 
英語のリアクションは、無限にバリエーションがあるわけではありません。
 
 
日本語でも、「はい」「うん」「へ~」など、リアクション用語はある程度決まっていますよね。
 
 
英語も同じです。
 
 
普段から決まったバリエーションを練習しておけば、いざと言うときにすぐ出せるようになります。
 
 
コツは、最初からいきなり自然にやろうとしないことです。
 
 
①まずはボキャブラリーを覚える時と同じ要領で、リアクションフレーズを繰り返し練習します。
 
 
②次に、不自然でもいいので強引に会話の中で使ってみます。
 
 
③慣れてきたら、少しずつ使用頻度を下げたり、自然な間を作るように調整していきます。
 
 
この3ステップを踏むことで、スムーズにリアクション英語を上達させることができます。
 
 
リアクション英語を上達させると、相手の話に共感したり、盛り上げたりできるようになります。
 
 
相手のノリも変わります。
 
 
リアクション英語を上達させることで、英会話の先生や外国人の友達と、今までよりも深いつながりを感じられるようになるでしょう。
 
 

質問を素早く考えるコツ

 
リアクションと同じぐらい大事なのが、質問力です。
 
 
相手が話した内容に対して、パッと短時間で質問を考えて、それを英語にしてぶつける反射力が、質問力です。
 
 
質問力のアップは、英語力を磨くだけでは足りません。
 
 
質問自体を素早く考えるトレーニングが必要です。
 
 
質問力は、練習で磨くことができます。
 
 
質問力にはアドリブ要素がありますが、同時にある程度のパターンも使えます。
 
 
日本語で質問する時にも、
 
 
「なんで○○なんですか?」
 
「どこで○○したんですか?」
 
「誰と○○したんですか?」
 
 
というように、流れにパターンがあります。
 
 
英語も同じです。
 
 
質問にはある程度パターンがあります。
 
 
即興で質問を考えるときにも、このパターンに当てはめて考えるようにすれば、まったくのゼロから考えるよりもずっとカンタンに文章が口から出てくるようになります。
 
 
 
質問力が高い人は、自分の中に「テッパン質問ストック」を持っていることが多いです。
 
 
質問力は、練習で伸ばせるジャンルなのです。
 
 
 

英会話の質問力&リアクション力アップセミナー

 
そこで今回、10月にオンライン(Zoom)で「英会話の質問力&リアクション力アップセミナー」
を開催することにしました。

開催日:10月24日(日)

時間:10:30〜12:30(2時間:途中休憩あり)

場所:オンライン(Zoom)

参加費:3,300円

※申し込み締め切り:10月22日(金)21時まで

 
このセミナーでは、英語学習者が集まって質問力&リアクション力を磨く練習をします。
 
 
英語学習をする日本人同士が集まって練習するので、多少強引なあいずちをしても、逆に楽しみながら練習できるでしょう。
 
 
 
師範代Shinyaがオンライン英会話のネイティブの先生たちと一緒に作った台本を使って、
 
 
「ネイティブがよく使うリアクションのパターン」
 
 
「ネイティブがよく使う質問パターン」
 
 
の2つを練習します。
 
 
セミナーの流れはこんな感じです。
 
↓↓↓
 
 
①台本を使ってリアクションフレーズ練習
 
②全体練習
 
③ペア練習(英会話)
 
④台本を使って質問フレーズ練習
 
⑤全体練習
 
⑥ペア練習(英会話)
 
 
という流れです。
 
 

ペア練習の英会話トピックは、事前に考えてきたものを使います

 
セミナー中はできるだけ質問とリアクションに集中するために、宿題として英会話のトピックを事前に考えてきていただきます。
 
 
事前にワークシートをお渡ししますので、テンプレに沿って空欄を埋めて、6つのトピックを用意してきてください。
 
 

短い情報を質問でふくらます練習

 
宿題のテンプレは、短い例文になっています。
 
 
I like to watch Netflix.
 
(私はネットフリックスを見るのが好きです)
 
 
といったように、短文の情報のみです。
 
 
セミナー本番では、その情報を、相手が「質問力」を使ってふくらませていく練習をします。
 
 
宿題の段階では、できるだけ文章は短めで、情報は小出しにしてください。(聞かれる質問を想定して、答えを準備をしておくのはOKです)
 
 
もしあなたが、英会話でリアクションや質問をするのにぎこちなさを感じているなら、このセミナーで新しいスキルを身に付けるチャンスです。
 
 
 
リアクション英語と質問力を上達させると、相手の話に共感したり、盛り上げたりできるようになります。
 
 
相手のノリも変わります。
 
 
リアクション英語と質問力を上達させることで、英会話の先生や外国人の友達と、今までよりも深いつながりを感じられるようになるでしょう。
 
 
もし、そんなスキルを身に付けたいなら、今すぐ下のボタンをクリックして、この「英会話の質問力&リアクション力アップセミナー」にお申し込みください。
 
↓↓↓
 

開催日:10月24日(日)

時間:10:30〜12:30(2時間:途中休憩あり)

場所:オンライン(Zoom)

参加費:3,300円

※申し込み締め切り:10月22日(金)21時まで

 

動画での紹介はこちら
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