【瞬殺!英検2級面接:ラスト1日で合格の究極奥義①】

 from 師範代Shinya

※本ページはプロモーションが含まれています

 このブログ記事を書いているタイミングは、ちょうど英検の2次試験の面接試験が開催されてる期間だと思います。
 

「1次試験に受かったけど、2次試験対策ができてない!ピンチ!」

という人も多いと思います。

というのも、英検の2次試験というのは、対策がしづらい理由があります。

①1次試験が受かってからでないと、2次試験対策しても意味がないので、早めに準備するモチベーションがわかない。

②1次試験に比べると、正解を自分でジャッジしづらい。そのため、対策がボンヤリしていてやりにくい。具体的に何をすればいいのか、分かりづらい。

この2つがあるので、どうしても2次試験対策はおろそかになりがちです。

でも、だからといって何もしないでいれば、合格する確率は下がってしまいます。

せっかく1次試験が受かったのに、2次試験で落ちてしまったら、もったいないですよね。

また次回、受験料を支払って受けなければなりません。

1次試験が受かっていれば、次は2回までは1次試験が免除されるメリットはあります。

でも、だからといって受験料が半額になるわけではありません。

できれば、1次試験が受かった勢いで、2次試験も受かりたいものです。
そこで今回、直前ラスト1日でも、受かる確率をグッと上げてくる対策本が出ました!

それが、

瞬殺!英検2級面接:ラスト1日で合格の究極奥義

です。

現時点では対象は2級のみですが、もしあなたが今回2級を受けるなら、バッチリとハマると思います。

直前対策本の条件

英検2次試験の直前対策本として必要なのは、次の3点だと思います。

①読む量が少ない(簡潔な内容)

②やるべきことが具体的(しっかり対策ができる)

③合格に必要なことだけが学べる(ムダが省かれている)

ということです。

特に、英検の面接で対策がしづらい部分と思われている、「自分の意見を言うパート」は、どうしてもぶっつけ本番になりがちです。

ここをしっかり具体的に対策する方法が書いてあることは大事です。

つまり、

「本番1日前に読んだだけでも、当日に自信を持って会場に向かえるようになる」

これが、直前対策本に求められる要素だと思います。

そして、この本には、それが入っています。

僕がこれまで「英検受験者」として読んできた対策本の中でも、特に「即効性」が最も強いと感じます。

試験の点数=土台の力+受験力

「そんな直前の対策で、英語が話せるようになるの?」

と思われるかもしれません。

もちろん、直前の対策で急に「英語を話す力」自体がアップするわけではないです。

でも、試験の点数というのは、2つの力で成り立っています。

それは、

土台の力+受験力

です。

土台の力というのは、日頃の勉強で磨かれます。

音読トレーニングや瞬間英作文トレーニングなど、コツコツ積み上げる系のトレーニングで、英会話力を養うことができるのです。

(※音読と瞬間英作文トレーニングの詳しいやり方を知りたい場合は、この動画セミナーがオススメです。→「イメージ刷り込み式英語鍛錬14日間動画セミナー」

でも、土台の力だけで、ぶっつけ本番で試験を受けても、合格率は下がってしまいます。

なぜなら、試験にはある程度「決まった型」があるからです。

この型に慣れていないと、本番でリズムが狂ったり、思ったように答えられません。

その結果、リズムが崩れて緊張して実力が出せなくなって、落ちてしまう確率が上がります。

腕に自信のある英語話者でも、試験対策はした方が良いのです。

逆に、受験力をしっかり磨いておけば、試験中に自分の中の弱点を出さずに済むので、合格点を取ることができるのです。

試合中にムダにバットを振り回して消耗するのではなく、投げられたボールを的確に打ち返して、最小限の体力で試合を有利に進めるのです。

そのために必要な受験テクニックのすべてが、この本の中に凝縮されています。

さらに、直前対策でも使えるように、ムダが徹底的に省かれているのです。

次回の記事では、この本の作りを詳しく見ていきましょう。

 

・・・つづく

 

今回紹介した「瞬殺!英検2級面接:ラスト1日で合格の究極奥義」はこちら↓↓↓

(↑画像をクリックするとAmazonの販売ページに行きます)

—————————————

※このブログに読者登録をしていただくと、最新の記事を1日1回、メールでお届けします。読者登録はこちらをクリックしてください。
    ↓↓↓

 

 

From  師範代Shinya(新村真也)

やり直し英語達成道場 師範代)

※もくじは、こちら

自己紹介は、こちら

こちらですアップ

 

 

 

 

師範代Shinyaの書いた本

↓↓↓

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください